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腫「友人からよく『疲れてる?』って聞かれてしまう」「たるみのせいで一気に老けた印象…鏡を見るたびガッカリ」
腫れが目立たず、通院不要で当日から洗顔・メイクOK!
当院独自の「トリプル・ミックス法」をご紹介します。
目の下のくま・たるみ取りは大きく分けて2種類

皮膚を切る、皮膚を切らない
おすすめは皮膚を切らない方法

トリプクス法特徴

POINT
優れた特徴
お気に入り
腫れが目立たない
当日から、洗顔・メイク・シャワーもOK
入院・通院の必要がない



北村クリニック独自の

トリプクス法

Triple Mix
北村クリニック独自の「トリプル・ミックス法」とは
お気に入り


目の上とは逆に、目の下側は年とともにぷっくりとふくらんで、たるみを帯びてきます。これも老けて見られる原因となります。また若い方でも、目の下のふくらみのせいで、実際の年齢より老けて見えてしまう方もいます。 目の下の脂肪は誰にでもあるものです。しかし、老化や体質によって、その脂肪を包んでいる膜がゆるんでくると、張りを失い目の下のふくらみが生じます。これが現れると老けて見えますし、何だかとても疲れているように見えてしまいます。
当院では、下まぶたの裏側の粘膜に数ミリの穴を開けて、そこから特殊器具を使い脂肪を取り除きます。顔の外見からは脂肪を取ったあとの傷はほとんど気になりません。 手術直後の洗顔・メイクも可能ですし、入院・通院の必要もありません。

目の縁に沿って点線の部分を切開する。傷跡も残り、腫れも多い。
目の上とは逆に、目の下側は年とともにぷっくりとふくらんで、たるみを帯びてきます。これも老けて見られる原因となります。また若い方でも、目の下のふくらみのせいで、実際の年齢より老けて見えてしまう方もいます。 目の下の脂肪は誰にでもあるものです。しかし、老化や体質によって、その脂肪を包んでいる膜がゆるんでくると、張りを失い目の下のふくらみが生じます。これが現れると老けて見えますし、何だかとても疲れているように見えてしまいます。これまでほかのクリニックで行われてきた手術は、下まつげの下を切開して脂肪を取り除き、皮膚もいっしょに取るといった方法でした。しかし、この手術を行っても、目の下のシワやたるみは完全になくなりませんし、さらに傷も残ってしまいます。
しかし、当院では、下まぶたの裏側の粘膜に数ミリの穴を開けて、そこから優れた特殊器具を使い脂肪を取り除きますので、顔の外見からは脂肪を取ったあとの傷はまったく気づかれません。手術直後の洗顔・メイクも可能ですし、入院・通院の必要もありません。
目の縁に沿って点線の部分を切開する。傷跡も残り、腫れも多い。
皮膚を切らずに目の内側の粘膜から脂肪を取るため、傷跡の心配がほとんどない。
目の下のくま・たるみのタイプ

皮膚を切る方法
皮膚を切らない方法


画期的だった「経結膜脱脂+脂肪注入」
一連の治療を同時に行うことで美容的な効果はグンと高まりました。


画期的だった「経結膜脱脂+脂肪注入」
一連の治療を同時に行うことで美容的な効果はグンと高まりました。現在も多くのクリニックでこの方法を併用しています。




しかし


脂肪注入を同時に行う場合、
注入量が事前に不確定であり
「目の下に比べ、盛り上がり過ぎた」
逆に
「もっと盛り上げたい」
というケースもあります
そこで考案されたのが
さらに進化した
「トリプル・ミックス法」




当院の目の下のたるみ治療は、
単なる「目の下の経結膜脱脂」ではありません。

院の目の下のたるみ治療は、
単なる「目の下の経結膜脱脂」ではありません。
下まぶたの内部には「眼窩隔膜」という膜で仕切られた三つの小部屋があり、それぞれの中に「眼窩脂肪」という少量の脂肪が詰まっています。加齢とともに眼窩隔膜が衰え、伸びてくると、脂肪がそれ自身の重みによって垂れ下がり、ぷっくりとしたたるみとなって目立つようになるのです。
この脂肪を取り除くことですっきりした目元に変身できるのですが、三つの小部屋のうち左右からの脂肪は取り出しにくく、そのため多くは中央部分から少しの脂肪を除去して治療完了とされています。ですがこのやり方では下まぶたの中央付近だけがへこんでしまい、逆に不自然な結果になりがちです。
望ましい効果を上げるには三つの小部屋からバランス良く脂肪を取り除くことが重要です。


ご自分の目元を鏡で観察すると、「ふくらみ」「凹み」「ハリを失った皮膚」が混在していることに気づきます。そこで当院ではそれらの問題点すべてに対応するため、3つの治療をミックスして同時に行います。
「目の下のふくらみ」の原因

「目の下のふくらみ」の原因
下まぶたの内部には「眼窩隔膜」という膜で仕切られた三つの小部屋があり、それぞれの中に「眼窩脂肪」という少量の脂肪が詰まっています。加齢とともに眼窩隔膜が衰え、伸びてくると、脂肪がそれ自身の重みによって垂れ下がり、ぷっくりとしたたるみとなって目立つようになるのです。
この脂肪を取り除くことですっきりした目元に変身できるのですが、三つの小部屋のうち左右からの脂肪は取り出しにくく、そのため中央部分から少しの脂肪を除去して治療完了とするクリニックも多いようです。
ですがこのやり方では下まぶたの中央付近だけがへこんでしまい、逆に不自然な結果になりがちです。
望ましい効果を上げるには三つの小部屋からバランス良く脂肪を取り除くことが重要で、そのためには症例数に裏づけられた技術と洗練されたセンスが求められるのです。

当院の目の下のたるみ治療は、単なる「目の下の経結膜脱脂」ではありません。

ご自分の目元を鏡で観察すると、「ふくらみ」「凹み」「ハリを失った皮膚」が混在していることに気づきます。そこで当院ではそれらの問題点すべてに対応するため、3つの治療をミックスして同時に行います。


脂肪を取って「ふくらみ」への対処
脂肪を取って「ふくらみ」への対処

この手術は、点滴からのリラックス麻酔と局所麻酔との併用で行いますので、痛みもなくゆったりとした状態で受けていただけます。麻酔が十分に効いた時点で、下まぶたの粘膜(アカンベーをした時に見える赤い部分)に、アメリカ製の最新式高周波サージトロンで小さな穴を1か所あけます。サージトロンは3.8 メガヘルツ×140 ワットという、高密度で微妙な高周波電流を発生させて、そのエネルギーを組織に作用させます。繊細な操作が可能ですから、精密な結果が期待できます。また処置する際には細菌などによる感染を予防できるというメリットもあります。この手術で使用する器具は、顕微鏡を用いて行うマイクロサージェリーという手術で用いられる非常に高精度のものです。
粘膜にあけた穴からていねいに進んでいくと、まず脂肪を包んでいる「眼窩隔膜」という薄い膜が現れます。この膜に穴をあけると余分な脂肪が自然に溢れ出てきます。その脂肪をバランスを見ながら注意深く取り除いていきます。

脂肪を移動して「凹み」への対処
脂肪を移動して「凹み」への対処

凹んだスジ状の部分に脂肪を微量だけ移動させることで、より自然な仕上がりとなります。

最先端の再生医療「成長細胞(AGF)注入法」で「肌のハリ」への対処
最先端の再生医療「成長細胞(AGF)注入法」で「肌のハリ」への対処

目の下は皮膚が非常に薄く、ハリが失われやすい部分です。また、ヒアルロン酸などを注入すると皮膚が薄いため、白く透けたり、盛り上がったりして目立つことがあります。そこで現在注目されているのは「成長細胞(AGF)注入」です。
まず、腕から少量の血液を採取します。それを遠心分離をかけ、特殊な処置を施すと血小板や線維芽細胞などの成長細胞といわれるものが分離されます。これを皮膚に注入すると、その部位のコラーゲンが増生され、皮膚のハリが出てきます。

以上の3ステップを同時に行うことで、より美しくナチュラルな仕上がりが可能となりました。

粘膜の穴は縫合する必要もなく、自然に塞がってしまいます。所要時間は両側で30分弱で、手術当日から洗顔・メイク・シャワーもOKです。入院、通院も必要ありません。
成長細胞(AGF)注入

目の下は皮膚が非常に薄く、ハリが失われやすい部分です。また、ヒアルロン酸などを注入すると皮膚が薄いため、白く透けたり、盛り上がったりして目立つことがあります。そこで現在注目されているのは「成長細胞(AGF)注入」です。これは最先端の再生医療として近年、世界中で注目されています。
まず、腕から少量の血液を採取します。それを遠心分離をかけ、特殊な処置を施すと血小板や線維芽細胞などの成長細胞といわれるものが分離されます。これを皮膚に注入すると、その部位のコラーゲンが増生され、皮膚のハリが出てきます。もちろん異物ではありませんので、人体への悪影響は全くありません。

以上の3ステップを同時に行うことで、より美しくナチュラルな仕上がりが可能となりました。

粘膜の穴は縫合する必要もなく、自然に塞がってしまいます。所要時間は両側で30分弱で、手術当日から洗顔・メイク・シャワーもOKです。入院、通院も必要ありません。


皮膚に無理な力を加えず
やさしく
3要素の改善

自然な仕上が安全性に期待
つまり
皮膚に無理な力を
加えず
やさしく3要素の改善

だから
自然な仕上がり・安全性が
アップ!



目の下のタルミ取りと脂肪注入を同時に行うべきか?

トリプル・ミックス法は単なる「脂肪のふくらみ取り」ではありません。肌のハリや凹みも考慮したトータルの治療です。
これを行うだけで、目の下は良好な仕上がりへと改善します。その状況を見てから、次の治療を考えても遅くありません。
よって、当院では脂肪注入は同時に行わないことを基本としています。

目の下のたるみ・ふくらみ治療に関しまして、お気軽にお問合せ下さい。0120-200-986 カウンセリング予約 メール相談


目の下くま・たみ修正

Revision
他院の修正
お気に入り
「目の下のタルミ治療」の方法や効果は様々です。
せっかく手術しても、ほとんど変化しなかったケースもあります。
再手術には一回目よりも慎重さとテクニックを必要とします。
そのような場合の再手術も良好な効果を期待できます。
あきらめずに、まず一度ご相談ください。
「目の下のタルミ治療」は多くの病院で行っています。 しかし、その方法や効果は様々です。 せっかく手術しても、ほとんど変化しなかったケースもあります。
再手術は、当然、一回目よりも高度なテクニックを必要とします。そのような場合の再手術も、当院では数多く手掛けており、非常に満足のいく効果が得られています。
「一回目に比べて、腫れが目立たず、自然な仕上がり」という喜びの声も多数寄せられています。
あきらめずに、まず一度ご相談ください。



トリプル・ミックス法

術後の喜び

Benefit
術後の喜び
お気に入り


メイクが楽しめます
メイクが楽しめます
明るい下地にファンデーション、いろいろ塗り重ねて、目の下のたるみを隠し、健康に見えるようにメイクで工夫するというのは大変な作業です。でもそのままでは疲れた印象をもたれてしまうので頑張るメイクが欠かせないという方は多いようです。目の下のふくらみやたるみを治療すれば、表情は活き活きと明るさを取り戻せますので、隠すためのメイクの必要がなくなり、メイクでよりキレイに見せたり、可愛く見せたりといった楽しさを味わえます。

表情が明るくなり若さを取り戻せます
表情が明るくなり若さを取り戻せます
若い頃はキュートな印象に見られることもある涙袋ですが、加齢とともにキュートとは程遠く、目の下のふくらみやたるみが原因で「老け顔」に見られてしまうことはよくあります。「そんな歳だから...」とあきらめないでください。当院の「トリプルミックス法」では、当日から洗顔やメイクが可能で、入通院も不要で治療できますので、周囲に気づかれずに若々しい印象を取り戻せます。表情が明るくなり、自分に自信も持てるようになります。

悩みを解消して、コミュニケーションも楽しく
悩みを解消して、コミュニケーションも楽しく
目元の印象が長い間のコンプレックスで、人との会話も目線が気になって楽しめなかったりと悩み続けているうちに気持ちまで老け込んでしまっていませんか?目の下のふくらみやたるみの悩みは治療で解決できます。目元のせいで疲れているような、不健康そうな印象を当院の「トリプルミックス法」で改善して、本来のあなたらしさを手に入れましょう。明るい表情で、若く健康的な印象になり、自信を持って会話も弾み、コミュニケーションの幅も広がります。


料金表

Price
料金表
お気に入り


トリプル・ミックス法500,000円(税別)
※ローン(3〜60回)による分割払いも可能です。
※公的医療保険は適用されません。

目の下のくま・たるみ
「トリプル・ミックス法」(両目)
500,000円(税別)


※ローン(3〜60回)による分割払いも可能です。
目の下のたるみ・ふくらみ治療に関しまして、お気軽にお問合せ下さい。0120-200-986

カウンセリング予約 メール相談



開院27年、変わらぬポリシー

Policy
ここがこだわり
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安易な分院展開をせず、ていねいな治療
安易な分院展開をせず、
ていねいな治療
「東京目の下クマ・たるみ治療センターは地方にはないのですか?」というご質問を数多く頂きます。これは「常に最善の治療を提供する」という開院以来からの信念によるもので、当院は分院展開をせず、東京・八重洲の本院のみで治療にあたっています。
この方針に共感してくださる方々も多く、北海道から九州・沖縄、さらに遠くアメリカ・ヨーロッパなどの海外から、多くの患者さんが当院を訪ねてくださいます。
地方にお住まいの皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解頂きたいと思っています。

専門クリニックならではの 卓越した技術と豊富な症例数
専門クリニックならではの
卓越した技術と豊富な症例数
皮膚のたるみ方、伸び方、質感など患者様によって千差万別です。手術前にその予想をして始めますが、実際には手術中に微調節を繰り返しながら行います。つまり「一人一人に合わせた丁寧な手術」が必要になるのです。
当院でも様々な最新テクノロジーを駆使して手術を行っていますが、経験から得られる技術、そしてセンスも求められる必要なポイントです。まさに美しいオートクチュールの服を手作りで作るようなイメージで手術が行なわれるのです。
美しい仕上がりは、美容整形医として当然のこと。さらにその美しさを末永く保ち、患者様にご安心いただくことも、美容整形では不可欠の条件だと私は考えています。
術前のていねいなカウンセリング、テクニック、そして万全のアフターケア。美容整形では、この3つがそろってこそ、はじめて満足のいく結果が生まれます。

痛みへの万全の対策
痛みへの万全の対策
美容整形は病気を治すものではないのですから、身体への負担を最小限に抑えて治療できることが理想的です。
「日本麻酔科学会会員」である当院では、「効果の大きい麻酔法」として「カリフォルニア式局所麻酔」「極低温麻酔」「点滴からの麻酔」など、効果的な麻酔法を組み合わせて行います。
「カリフォルニア式局所麻酔」は、人間の体液と同じ浸透圧で、PH(ペーハー)も人体と等しくしてあるので、身体に抵抗なく浸透していき、麻酔効果を長く維持できるのです。麻酔効果が薄れるころには、手術自体の痛みも治まっているため、手術後に負担を感じることもありません。
また、「麻酔注射の痛みも我慢できない」という患者さんには、「極低温麻酔法」を行っています。これは、麻酔注射を打つ部分を瞬間的に皮膚の温度を低温にし、感覚を鈍くする方法です。
さらに当院では、原則として点滴からの「リラックス麻酔」を併用しています。これにより手術中の不安や緊張を和らげ、落ち着いて手術をお受けいただくことができます。これら様々な方法を組み合わせた独自の「4段階麻酔システム」により、非常にリラックスした状態で安心して施術を受けていただくことができます。


目の下のくま・たるみ

Q&A

Question
Q&A
お気に入り

目の下のくま・たるみ治療は年齢制限はありますか?
Q.目の下のくま・たるみ治療は年齢制限はありますか?

A. 特に大きな病気がなく健康であれば問題ありません。当院では80歳を過ぎた方の手術も行っています。20代の方でも皮膚のたるみが非常に多い場合には、手術の適応になります。老化の程度や種類にもよりますので、カウンセリングの結果を踏まえて判断いたします。


手術時間はどれくらいですか?
Q.手術時間はどれくらいですか?

A. 患者様の状態によって若干の差はありますが、両側で30分弱程度です。


術後の入院や通院は必要ですか?
Q.術後の入院や通院は必要ですか?

A. 原則として入・通院は不要です。術後、もしも気になることや不安な状態になりましたら、すぐにお知らせください。


腫れや傷跡は目立ちませんか?
Q.腫れや傷跡は目立ちませんか?

A. 当院の「トリプル・ミックス法」では、下まぶたの裏側からアプローチしますので、腫れや傷跡を気にすることなく、改善することが可能です。


洗顔やメイクはいつからできますか?
Q.洗顔やメイクはいつからできますか?

A. 手術直後から洗顔もメイクもOKです。当日から、シャワーも問題ありません。



東京目の下クマ・たるみ治療センター

ご案内

INFORMATION
東京目の下・くま・たるみ治療センターご案内

院長 北村義洋
日本美容外科医師会 常任理事
日本形成外科学会会員/ 日本麻酔科学会会員

1963年 東京生まれ
1982年 慶應義塾大学理工学部入学
1989年 東京慈恵会医科大学卒業
1989年 東京警察病院形成外科入局。形成外科・麻酔医療を学ぶ。
1992年 東京 八重洲に北村クリニックを開院。

院長 北村義洋

東京目の下クマ・たるみ治療センター
(北村クリニック付属)

〒103-0027 東京都中央区日本橋3-2-5 毎日 日本橋ビル1F
フリーダイヤル 0120-200-986
海外からの電話は +81-3-3279-2928
受付時間:10:00〜18:00 年中無休
当院は完全予約制です。お電話かメールでご予約の上、ご来院ください。

東京目の下クマ・たるみ治療センター
(北村クリニック付属)

〒103-0027
東京都中央区日本橋3-2-5 西鉄日本橋ビル1F
フリーダイヤル
0120-200-986
海外からの電話は +81-3-3279-2928
受付時間:10:00〜18:00 年中無休
当院は完全予約制です。
お電話かメールでご予約の上、ご来院ください。
 
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北村クリニック
 
 
 



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